取り組み 2026年 06月22日
【JCC】2026年度 定時総会に参加致しました
6/18、2026年度弊社の代表の山﨑信二が会長を務めますJCCジャパン・コスメティックセンター定時総会が佐賀県の唐津市で開催されました。
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今回の記念公演は、タイトル:「顔学と化粧品学、トレンドからみる、魅力あるものづくりとは」という題で、菅沼薫 (すがぬま かおる)様からお話し頂きました。
ビューティ&ライフサイエンティスト sukai美科学研究所代表
日本顔学会特別顧問 化粧品成分検定協会理事 竹本容器(株)顧問
加えて、JCCや佐賀コスメティック構想とのご縁が深く、多大なご貢献頂いているTHREEを展開する(株)ACROの金澤由紀(かなざわ ゆき)様からもご講演頂いております。
JCCが発足して13年目を迎えます。
講演会後の懇親会の中締めでは、弊社とのご縁も非常に長く、JCC設立当初からプロジェクトをご一緒して頂いている岩瀬コスファ(株)の岩瀬由典 社長と、同じくJCCの理事でもある本州印刷(株)の陣野公司 社長にご挨拶頂きました。
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(左から本州印刷 陣野社長、岩瀬コスファ 岩瀬社長)
ユーモアを交えながらも、エネルギーと愛に溢れたご挨拶でございました。
この2社様とは化粧品の親睦団体である粧風会でもご一緒させて頂いており、弊社の山﨑信一郎も長年公私共々大変お世話になっている尊敬する経営者のお二人でございます。
【所感と決意】
弊社もソーシャルビジネスを基軸に、コスメビジネスを通じて、社会に貢献しつつ、日本だけではなく世界からも更に注目される佐賀県でありたいし、それを本気で目指してまいります。継続には、社会性と事業性の両立が重要な要素の一つです。
夢や目標は高く、大きく、ステップバイステップで。
‘志’とは、利己と利他の重なる部分にあると思っていまして、
「 BLOOM & JCCを世界ブランドにし、佐賀を日本のコスメ版シリコンバレーにする」
青臭いことを言うようですが、上記を本気で達成していくうえで、
我々が大切とする価値観に三方良し(*三方:自益、顧客益、社会益)がございますが、
自社=自益や取引先=顧客益の追求を前提とし、ビジネスを通じた化粧品業界&地方創生事業への貢献度合い= 社会益を高め、調和合一を狙っていきます。
結果として、更なる自社の企業価値の向上に繋げ、そして、社会(唐津→佐賀→日本→世界)から必要とされ続ける会社を目指してまいります。
今年の10月もJCCのモデルとなったCosmetic Valley主催のCosmetic360は開催されますが、弊社も唐津、佐賀、日本をアピールし続け、微力ではございますが、日本のコスメ産業の発展にも繋げていきたいと思っています。
至らない点も多々あるかと思いますが、引続きご指導頂けましたら幸いです。
■お問い合わせ先■
株式会社ブルーム 営業部
TEL 0955-70-4701
メール cosme@bloom-jp.com
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今回の記念公演は、タイトル:「顔学と化粧品学、トレンドからみる、魅力あるものづくりとは」という題で、菅沼薫 (すがぬま かおる)様からお話し頂きました。
ビューティ&ライフサイエンティスト sukai美科学研究所代表
日本顔学会特別顧問 化粧品成分検定協会理事 竹本容器(株)顧問
加えて、JCCや佐賀コスメティック構想とのご縁が深く、多大なご貢献頂いているTHREEを展開する(株)ACROの金澤由紀(かなざわ ゆき)様からもご講演頂いております。
JCCが発足して13年目を迎えます。
講演会後の懇親会の中締めでは、弊社とのご縁も非常に長く、JCC設立当初からプロジェクトをご一緒して頂いている岩瀬コスファ(株)の岩瀬由典 社長と、同じくJCCの理事でもある本州印刷(株)の陣野公司 社長にご挨拶頂きました。
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(左から本州印刷 陣野社長、岩瀬コスファ 岩瀬社長)
ユーモアを交えながらも、エネルギーと愛に溢れたご挨拶でございました。
この2社様とは化粧品の親睦団体である粧風会でもご一緒させて頂いており、弊社の山﨑信一郎も長年公私共々大変お世話になっている尊敬する経営者のお二人でございます。
【所感と決意】
弊社もソーシャルビジネスを基軸に、コスメビジネスを通じて、社会に貢献しつつ、日本だけではなく世界からも更に注目される佐賀県でありたいし、それを本気で目指してまいります。継続には、社会性と事業性の両立が重要な要素の一つです。
夢や目標は高く、大きく、ステップバイステップで。
‘志’とは、利己と利他の重なる部分にあると思っていまして、
「 BLOOM & JCCを世界ブランドにし、佐賀を日本のコスメ版シリコンバレーにする」
青臭いことを言うようですが、上記を本気で達成していくうえで、
我々が大切とする価値観に三方良し(*三方:自益、顧客益、社会益)がございますが、
自社=自益や取引先=顧客益の追求を前提とし、ビジネスを通じた化粧品業界&地方創生事業への貢献度合い= 社会益を高め、調和合一を狙っていきます。
結果として、更なる自社の企業価値の向上に繋げ、そして、社会(唐津→佐賀→日本→世界)から必要とされ続ける会社を目指してまいります。
今年の10月もJCCのモデルとなったCosmetic Valley主催のCosmetic360は開催されますが、弊社も唐津、佐賀、日本をアピールし続け、微力ではございますが、日本のコスメ産業の発展にも繋げていきたいと思っています。
至らない点も多々あるかと思いますが、引続きご指導頂けましたら幸いです。
■お問い合わせ先■
株式会社ブルーム 営業部
TEL 0955-70-4701
メール cosme@bloom-jp.com










